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愛甲三郎納涼まつりの長い長い流しそうめん

 処は、弓の名手・愛甲三郎の出身地である。

この愛甲石田駅南口周辺で、7月23日、第34回愛甲三郎納涼まつりが行われた。

会場には、弓での的当てが登場し、地域の祭りとして引き継がれている。


納涼といえば、めん通には欠かせないのが、そうめんである。

氷に入ったつゆで、音を立てて、そうめんを口に流し込む。

涼しさと満腹感が一度に味わえる一時である。


4、5人集まれば、卓上で、流しそうめんを味わえる、道具もある。

数が増えれば、竹どいを使っての流しそうめんである。


愛甲三郎納涼まつりの流しそうめんは、

道路の真中に15mの竹どいを施し、参加者が舌鼓をうち、

涼を満喫したそうだ。


めん通としては、是非一度、参加してみたい。

 

author:356653, category:愛甲三郎納涼まつり, 10:14
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